てんやわんや年子育児中。

かわうそ(母)が、タロ(2歳4ヶ月)、ジロ(10ヶ月)の子育てに翻弄された記録。

2歳3ヶ月、話せる言葉が増えてくる

タロの喋れる言葉の数が日に日に増えている。



が、なぜその言葉?ってのが多い。



初めての二語文は『ムームいた』。
なぜムームー?ガラピコぷ~っすかぁ…。



ちなみに、ガラピコとチョロミは興味がないらしく、喋れないどころか「チョロミどれ?」と聞いてもちゃんとした答えは返ってこない。


でも、「ムームーどれ?」って聞くと、『ムームムーム』と言いながらムームーを指差す。



チョロミとガラピコは言いにくいのは分かるけど、識別すら出来ないってどうなのよ…




話を戻して、最近気に入ってる言葉は『いちんちいっこ』。
一日一個…単語なのか?



「バナナは一日一本」と言っても、返ってくるのは『いちんちいっこ』。
「牛乳は一日二杯」と言っても、『いちんちいっこ』。



一日一個強すぎる…。




最近覚えたての言葉は『どいて』。



かわうそがローソファーに座ってるとタロが近づいてきて、『どいてー』と身体を押してどかそうとしてきた。



仕方ないので場所を譲ったら、タロがそこに座らずに空いた隣に腰掛け、空いた席をどんどん叩く。
どうもここに座れと言うことらしい。



なぜどかした?
どいた意味ないじゃん。