てんやわんや年子育児中。

かわうそ(母)が、タロ(2歳4ヶ月)、ジロ(10ヶ月)の子育てに翻弄された記録。

ウチん家、テーブルがありません。

今週のお題「お部屋自慢」



お部屋自慢と言うか、子育て中のお家について。



元々家には、リビングとして使っている部屋にローテーブルが1個ありました。



こたつと兼用できるような立派なテーブルがあったのですが…今は片付けられています。




詳しいいきさつは忘れてしまいましたが、タロが上って遊んで危ないので、いっそのこと必要なときにだけ簡易テーブルを出せばいいやと。



テーブルなければ部屋も広いし(笑
なければないで何とか生活できます。



結局テーブル使うのはご飯位だし。



タロがご飯やおやつを食べるときは、ちっちゃいタロ専用のミニテーブルが出てきます。



ジロが食べるときは、豆椅子にテーブルがついているので、それで済ませます。



大人がご飯を食べるときは、簡易テーブルがでてきますが、ほぼ休日しかお目見えしません。



そもそも、旦那と2人とも食べるときに出てくるのですが、旦那が朝御飯を食べない。
必然的に出番は夕飯のみ。



夕飯も子供と別々に食べるので、子供が起きている時にテーブルを出してリビングでご飯を食べるのは、明らかに無理ゲー。



ご飯をあらゆる角度で狙われる。

タロにも食べさせろ~しかり、
ジロにもひっくり返させろ~しかり。



明らかに自殺行為なので、子供が居るときは別々に台所でこっそり食べる。
寝ているときはテーブル用意するけど、月に3回あるかないか。



そうすると、テーブルの出番は休日のみ。



平日のかわうそのご飯は丼ものだったりワンプレートが多いので、手に皿をもって食べてしのいでます。
慣れればどうってことはない。



書き物とかしたい時は、台所の作業台。
飲み物とかも台所に置いておくか、テレビラックの上が空いているからそこに置いたり。




結構無理している気はするけど、子供には一切無理させていないし、大人の問題だから一時的なものと割りきっている。



いつかはテーブル置きたいし、本来の用途の冬のおこたライフを過ごしたい…。