てんやわんや年子育児中。

かわうそ(母)が、タロ(2歳4ヶ月)、ジロ(10ヶ月)の子育てに翻弄された記録。

慣らし保育3日目。

今日はタロ2時間、ジロ3時間。
それぞれ1時間増えました。



ジロは今日から給食付き。
タロは明日から。



突っ込みどころ満載だけど、もう触れません。



時間ぴったりにタロのお迎えに行ったら、丁度みんなでお昼ごはん食べようとしてた。



お昼食べないタロは、みんなの給食をうろうろしながら食べたそうに見てるだけ。
みんなごはんを前に椅子に座ってるけど、タロは立ってうろうろ。



も、申し訳ない…



と思ったけど、ごはんの時間が何時からとか聞いてないし、回避する手段をウチは持っていなかった。



明日からはみんなと食べれるから、楽しみにしてて…。



一方、給食にありつけたジロ。
完食。
さっすが。



ただ、食事の量で食い違いがあって量は少な目だったっぽい。



普段食べてるごはんの量を毎食分書いて保育園と共有してるんだけど、ウチは純粋に素材としての重さを書いていたのね。


五分かゆ90g、野菜40g、たんぱく質15g使ってて離乳食作りました~って。



一方、保育園では出来上がったメニューの重さを言っていたんだよね。
ご飯とスープと主菜全部合わせて200gと。



ウチは母子手帳に書いてある標準量あげてるのに、保育園から食べさせてないって言われたけどなぜかなぁ…って。
考え方の単位が違ければ合うはずがない。


で、普段あげてる150gを前提に昼御飯の用意をしてくれた模様。
だから、少な目。



お家帰ってから更にごはん食べたのは言うまでもない。
ジロは本当に良く食べる。